夏休みを前に、楽しみにしていた梅ジュースイベントがコミスク・ルームで行われました。
6月に収穫し、氷砂糖で漬けた梅が、梅エキスたっぷりのさわやかな梅ジュースとなりました。
前日から、コミスク・ルームのみなさんがおいでになり、準備を進めてくださいました。
昼休憩には、約70名の「こみすく☆きっず」が集まり、特製バンダナを身に着け、各学年で役割分担をし、全校児童に梅ジュースをふるまいます。
PTA会長さんも来てくださいました。
夏休みを前に、楽しみにしていた梅ジュースイベントがコミスク・ルームで行われました。
6月に収穫し、氷砂糖で漬けた梅が、梅エキスたっぷりのさわやかな梅ジュースとなりました。
前日から、コミスク・ルームのみなさんがおいでになり、準備を進めてくださいました。
昼休憩には、約70名の「こみすく☆きっず」が集まり、特製バンダナを身に着け、各学年で役割分担をし、全校児童に梅ジュースをふるまいます。
PTA会長さんも来てくださいました。
毎年恒例のビブリオバトル(書評合戦)。子どもたちの学習活動に定着してきました。学年の発達段階に応じて行います。
各学年の国語の教科書に「本はともだち」という単元があります。各学年のねらいにそって活動を展開していきました。
1年生 「としょかんとなかよし」
図書館で読みたい本をみつけ、その本の好きなページを学級のお友達に紹介します。なぜかというとと理由を加えて伝えます。1年生は初めての体験です。ドキドキ感がつたわってくるようですね。決勝では学級での予選会を勝ち抜いた10名が発表します。
本校では、3年前より学校保健委員会と1年生親子参観日を兼ねて実施しています。もちろん、学校保健委員会には、1年生以外の保護者の皆さんにも参加していただくようにご案内しています。
第1回学校保健委員会では、入学時の歯が生え変わるこの時期に歯磨きの大切さについて考えていきます。今日は、1年生の保護者の皆さんが都合をつけてくださり、全員参加となりました。
まずは、給食試食会です。今日のメニューは、星空米ご飯、豚肉の甘辛炒め、ズッキーニのスープ、夏大根の煮物、そして牛乳です。
1年生の子どもたちも、家の人と一緒に食べる給食はうれしそうです。保護者の皆さんも我が子の給食の様子を見ながら食べていただきました。
歯の大切さについて、鳥取県家庭教育アドバイザー、歯科衛生士さんにおいでいただき、「お口は命の入り口~こどもたちの健康な歯を守るために~」と題して親子参加型の授業をしていただきました。
その後、学校医さん、学校歯科医さん、学校薬剤師さんからご助言をいただきました。
これから、夏休みに入ります。生活リズムを整えること、歯磨きをしっかりすることなども気を付けていきたいですね。
たくさんのことを学んだ学校保健委員会でした。
地域の「子ども麒麟獅子舞保存会」の方においでいただき、獅子舞について話を聴きました。
稲葉山地区の稲荷神社には、子ども麒麟獅子舞が受け継がれており、定期的に練習をしています。
3年生の子どもたちは、麒麟獅子について、またそれを受け継ぐ地域の方の思いについて学びました。
獅子舞の後は、頭を噛んでもらいました。
保護司の方や更生保護女性会、IBSS会員の方々においでいただき、社会を明るくする運動について学びました。
保護司という仕事、更生保護ということについて学び、自分たちの周りには支えてくれる人がたくさんいることを知りました。
普段から登校の際や、あいさつ運動でお世話になっている方々も保護司の仕事をしておられることに驚いていた6年生です。
「社会を明るくする運動」作文コンテストの中の作文を読んでいただきました。同じ小学6年生の書いた作文です。その作文を読んで、心に残ったことや、自分ならどうするのかをグループで考えました。