2月14日(水)4年生が音楽の時間に、琴の学習体験をしました。
本校のお琴クラブでお世話になっている塚田先生に教えていただきました。
弦を押さえるのが難しかったですが、「さくら さくら」を弾けるようになりました。日本の伝統的な楽器にふれるよい機会となりました。
2月14日(水)4年生が音楽の時間に、琴の学習体験をしました。
本校のお琴クラブでお世話になっている塚田先生に教えていただきました。
2月13日(火)・14日(水)の朝に、読み聞かせボランティア「おはなしのき」の方々が全学級に来てくださいました。
「おはなしのき」さんから語られるお話の世界に浸る子どもたち。すてきな朝の時間をつくってもらいました。
2月8日(木)「トトリの森の音楽隊」の演奏会を全校で聴きました。稲葉山地区青少年健全育成協議会の方々が、子どもたちの心が豊かになる活動を、と計画してくださったものです。
マリオの効果音や動物クイズ演奏で、子どもたちは大盛り上がり!
クラシックからアニメソングまで、子どもたちは手拍子や体を動かして、音楽を楽しみました。バイオリン、ビオラ、フルート、パーカッション、ピアノのすばらしい演奏に魅了された時間となりました。
2月8日(木)4年生が先日行った総合的な学習の時間「すてきなまち稲葉山」のバリアフリー体験のまとめの学習をしました。
グループに分かれて、来てくださった社会福祉協議会、保健センターの方や民生委員さんなどにアドバイスしてもらいながら、車いす体験などで感じた困難、どんな改善や工夫が地域や学校に必要か、などについて話し合いました。
2月6日(火)来年度入学予定の子どもたちと保護者を対象とした説明会を行いました。
説明会の間に、子どもたちは5年生のエスコートで学校案内に連れて行ってもらいました。2月1日(木)コミスク・ルームで棉(わた)についての「コミスタ(コミスク スタディー)」が昼休憩に開かれました。コミスタ(コミスク スタディー)はコミスク・ルームの活動の新しい企画で、子どもたちが地域の方にお話をしてもらって、一緒に学ぼうというものです。
6月にこみすく☆きっずが植えた棉がどのように成長して実をつけたかを写真で確認したり、棉の加工についての説明を聞いたりしました。
2月1日(木)3年生が社会科の「くらしのうつりかわり」の学習で、地域の方を招いて、昔の暮らしの様子についてお話を聞きました。
料理はかまどで行っていたこと、テレビは白黒テレビ、お風呂は釜でまきで火をつけていたことなど、子どもたちにとっては驚きの連続でした。当時の小学校の様子やどんな遊びをしていたか、昔の稲葉山地区の景色など、実体験に基づくお話を聞き、子どもたちは一生懸命メモを取っていました。50年以上も前のことだけれど、身近な地域の方から語られる昔の暮らしぶりは、なんだか親しみのあるものに感じられました。