7月7日(木)「子ども麒麟獅子舞(きりんじしまい)保存会」の方々が来てくださり、3年生に鳥取の伝統である「麒麟獅子」や地域で受け継がれている「子ども獅子舞」についてのお話をしてくださいました。
立川3丁目では約100年前から稲荷神社大祭の年に子ども獅子を舞っていましたが、子どもの数が少なくなってきたことで平成2年を最後に途切れていたのを、平成25年から復活させたそうです。
7月7日(木)「子ども麒麟獅子舞(きりんじしまい)保存会」の方々が来てくださり、3年生に鳥取の伝統である「麒麟獅子」や地域で受け継がれている「子ども獅子舞」についてのお話をしてくださいました。
立川3丁目では約100年前から稲荷神社大祭の年に子ども獅子を舞っていましたが、子どもの数が少なくなってきたことで平成2年を最後に途切れていたのを、平成25年から復活させたそうです。
7月7日(木)コミスクルームに七夕の笹飾りが登場しました!
これは、子どもたちに七夕を楽しんでもらいたいと、前日にスクールサポーター178(いなば)の橋本さんが竹を持ってきて設置してくださり、岡﨑さん、中島さん、藤井さん、川端さんが短冊や飾りの準備をしてくださったのです。
7月5日(火)5・6校時に6年生がプログラミング教室を行いました。
鳥取市教育委員会より北尾先生が講師として来てくださり、「micro:bit(マイクロビット)」というアプリを使ってプログラミングを作り、車のロボットを動かしてみました。
7月5日(火)は「愛校の日」でした。「愛校の日」には、昼休憩に縦割りの「なかよし班」で活動をします。お昼ごろには気温が高くなり、外はもちろん体育館の中も暑くなっていたので、エアコン設備のある教室で、「ハンカチ落とし」「イス取りゲーム」「フルーツバスケット」など屋内遊びをしました。外で思いっきり遊べなかったのは残念でしたが、久しぶりになかよし班で楽しい時間を過ごしました。
7月4日(月)昼休憩に、読み聞かせボランティア「おはなしのき」さんのお話会が多目的ルームで行われました。
昨年度はコロナ禍で実施することはできませんでしたが、今年度は換気を十分に行いながら、入場人数を制限して実施しました。
内容は、大型絵本「100かいだてのいえ」と紙芝居「まほうのふで」です。集まった1年から6年までの子どもたちは、「おはなしのき」さんのお話の世界にあっという間に引き込まれていました。
「おはなしのき」のみなさん、ありがとうございました。
7月4日(月)2年生が、生活科の時間に、お菓子の空き箱や割りばし、ペットボトルやキャップを広げて、何やら熱心に作っています。なんと「動くおもちゃ」を作っているのでした。
7月4日(月)1年生の教室で、ビブリオバトルが行われていました、
好きな本を紹介し、好きな場面や好きな理由を説明します。
1年生は普段自分の考えをまとめて発表する機会があまりないので、緊張している人もいましたが、みんなが準備や練習したとおりに、しっかりと発表することができました。聞く人の態度もすばらしかったです。
1年生にはこれを機会に、ますますたくさんの絵本を読んでいってほしいです。